ネンネの上手な赤ちゃんに育てる方法とは | 誰にでもわかる!赤ちゃん大好き

ネンネの上手な赤ちゃんに育てる方法とは

我が家にはもう直ぐ3歳になる息子がいます。
昼間は毎日大騒ぎでママの頭からは常に湯気が出ている状態です。

魔の2歳児という言葉があるくらい、この頃の子供って言うことを聞きませんよね。
大分知恵も付いてきて、パパの言うことは聞くのにママには逆らったりと見事に使い分けてくれます。

さてこんな生意気盛りの坊主ですがとてもかわいらしい時も当然あります。
それは夜ネンネをする時。
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寝かしつけの必要が無い子供


我が家では21:00になるとママとパパと子供の3人で寝室に入り寝床の準備をします。
布団を敷き終わると電気を消して「おやすみ~」と言いながらママが寝室から出ます。

パパも1分ほど後に「おやすみ~」と言いいながら寝室から出ます。

コレで寝かしつけは完了。
というか実際は寝かしつけはしていませんね。
お布団に入った子供を、撫でたりしてかわいがってるだけです。
我が家では子供がネンネする時間は、親にとっての癒しの時間なのです。

もちろん子供が直ぐ眠れないときもあります。
そんなときでも特に特別なことはしません。

ある日、何気にそっと寝室をのぞいて子供の様子を伺ってみました。
するとぼんやりと目を開けて何かを見ているんですよね。一体何を見てるんでしょうか。
でもそのうち眠くなったようで数分後にはスヤスヤと寝始めました。

上の話は現在進行形の実話です。

「そうね我が家もそうだよ」というママはこのブログはもう見なくても大丈夫です。

「ええ?嘘でしょ。寝かしつけ無しで子供が寝るわけないじゃない!」というママと、これから初めての子育てに挑むママはこのブログは必見です。

絶対読んでてて良かったって思うときがきますよ。

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自己紹介

こんにちは。まったりパパ&ママです。

不妊治療の末高齢出産し、ついに子供を授かりました。 しかし喜んだのもつかの間、悪夢のような体験をするのです。

そう。あなたを恐怖のどん底に陥れる「モロー反射」「背中スイッチ」の発動。

本当に苦しみました。こんな生活がこれからずっと続くのかと思うと目先が真っ暗になりました。
だけど、必死に勉強し乗り切ることができたのです。
私たち夫婦がどのように赤ちゃんの寝かしつけをマスターしたのか。 体験談を交えながら自己紹介をしていますのでご確認ください。
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