赤ちゃんのいる引越し | 誰にでもわかる!赤ちゃん大好き

アリさん引越社を実際に利用した本音の感想|本当に宣伝通りですか?

荷造りもしてもらえる有名どころの引越屋さん。
コマーシャルなどの宣伝のように行き届いたサービスが受けられるのか。
疑問に感じる方もいるでしょう。


今回は、自分が実際に利用した引越屋さんの感想を
お客様目線で本音でガッツリと書きたいと思います。


我が家では、子供が1歳2ヶ月の時に引越をしました。
使った引越屋はアリさんマークの引越社。


日本の三大引越社の一つです。
(他はアート引っ越しセンターと、サカイ引越しセンター)


アリさん引越社を選択した理由は、
引越先を紹介してもらった不動産屋と契約していたからです。


小さい子供もいるしあまり面倒な事はせずに簡単に済ませてしまいたい。

そう考えていました。

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赤ちゃんのストレスを避けるためにも抑えるべき本当の引越注意点とは

引越は、荷造りや運搬に目が行きがちですが、
一番重要なのは引越後の整理です。


引越の準備段階で、どの部屋にどの段ボールを持っていくのか。
きちんと決めていないと、
必要な荷物が行方不明になって大変なことになります。


また


茶碗やおはしなど何気に使用するものも以外と見つかりません。
ご飯のたびに「アレがないコレがない」と探しまわるハメになります。


毎日使うものは、異なる色のガムテープを使って
わかりやすくする等の工夫は必須ですね。


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赤ちゃんとの引越しで長距離移動を成功させるポイント

赤ちゃんがいる引越で、意外と考える必要があるのが
移動をどう乗り切るかということ。


1時間ぐらいの距離なら、
それほど問題はないだろうと油断してはいけません。


いつなんどき何が起きるのかが、
わからないのが赤ちゃんです。
万全の態勢を敷いて移動に臨みましょう。


短時間を自家用車で移動するだけなら、
普段のお出かけと変わらないのですが、


公共の乗り物を使う場合は、
普段何気に行なっている当たり前のことが
できなくなるので要注意です。




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自己紹介

こんにちは。まったりパパ&ママです。

不妊治療の末高齢出産し、ついに子供を授かりました。 しかし喜んだのもつかの間、悪夢のような体験をするのです。

そう。あなたを恐怖のどん底に陥れる「モロー反射」「背中スイッチ」の発動。

本当に苦しみました。こんな生活がこれからずっと続くのかと思うと目先が真っ暗になりました。
だけど、必死に勉強し乗り切ることができたのです。
私たち夫婦がどのように赤ちゃんの寝かしつけをマスターしたのか。 体験談を交えながら自己紹介をしていますのでご確認ください。
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自己紹介

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